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ここに
タイトルを置く

2026年10月 | 名前・屋号

01PART 01|セクション名

セクションの見出しを
ここに置く1行の補足

この章でわかること

  • 要点を1つめに置く
  • 要点を2つめに置く
  • 要点を3つめに置く
Point

小見出し

結論を一文で置く

  • 要点は3つまで補足はこの小さい行に逃がす
  • マーカーを引くのは1枚に1か所
  • 話す内容は台本(NOTES)へスライドに台本の文章を載せない

大事な注意は
水色のカードに1つだけ

結論や注意点を、
枠と影で目立たせる。

Framework

3つのステップ

覚えさせる場所を少しずつ広げる

STEP 1チャットに覚えさせる

覚える場所GPTs・Gemの設定

毎回の説明が要らなくなる

STEP 2フォルダに覚えさせる

覚える場所フォルダのメモ

使うたびに情報が書き足される

STEP 3共有して自動で回す

覚える場所チームの共有場所

人が操作しなくても処理が進む

どのステップでも、送信・公開の前には人が確認する
今日から試せる人が操作しなくても回る
Flow

仕組みの流れ

AIが下書きし、人が承認してから送る

Diagram

問い合わせ対応の流れ

記録する問い合わせを
一か所に集める
下書きする過去の回答をもとに
文面を作る
人が確認する内容を直して
承認する
送信する承認したものだけを
お客さまへ

人が直した回答は、次の下書きの見本として記録に戻す

Data

数字で見る(例)

月128時間の作業が減る

22名対象の人数
38万円月の人件費の削減
4か月初期費用の回収
部署AIに任せる作業月の削減
営業部提案メールの下書き32時間
商品企画部議事録とタスク登録30時間
マーケティング部投稿文の作成と確認26時間
お問い合わせ窓口回答の下書き40時間
合計128時間
Prompt

指示文とフォルダ

前提はファイルに1回だけ書く

Copy & Use

営業アシスタントの指示文
全文コピー
あなたは〇〇社の営業アシスタントです。
商品と顧客の情報は添付ファイルを読む。
目的・相手・資料のどれかが分からない
ときは、書き始める前に質問する。
営業/ ├── CLAUDE.md ← 方針と文章ルール ├── 商品/ ├── 顧客/ └── 作成物/ ← 作ったものの保存先
Cases

色分けのカード

部署ごとに色を変えて並べる

01営業部

毎回、AIへの
説明から始まる

前提を1回書いて、
全員で使い回す

02商品企画部

会議が終わって
からが長い

記録からタスク登録
までをつなぐ

03営業マネージャー

情報はあるのに
毎朝探している

集める作業を
AIに任せる

Demo

画面で見せる

実演で見せる部分

01テロップの1行目

02補足のテロップ

Summary

まとめ

今日の要点を一文で置く

次の一歩を1行で。

ご清聴
ありがとうございました。

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操作方法

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S台本つきのプレゼンター表示(左:スライド+次の1枚/右:台本)
2画面で使うとき:台本表示の「別ウィンドウ」を押す。ブロックされたら、同じファイルをもう1つのウィンドウで開けば同期します
Oスライド一覧(クリックで移動、Escで戻る)
F全画面(収録時はこの状態で。下のバーは操作が止まると自動で隠れます)
T配色を固定:自動 → ライト → ダーク(収録はライト推奨)
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URL の末尾に #19 のように番号を付けると、そのスライドを直接開けます。番号は構成案の連番と同じです。